画像 当店では広東料理の真髄を楽しんでいただくために、特別注文して作らせた強力ジェットバーナーを使い、 素材そのものの旨みを凝縮し料理します。

当然、使う素材は厳選し、新鮮なものだけですので、身体にやさしく安全。
毎年、遠く香港まで本場の食材を直接買いに行きます。

料理の技術だけでなく、素材、サービス、おもてなしにも力を入れ、神戸で一番おいしくって、食べごたえのあるお店を目指します。

ぜひ、当店で心のこもったおもてなしをお楽しみください。

こだわり 

火力 炎と新鮮素材の饗宴

中国料理の中でも、最も日本人に親しまれている 広東料理。その特徴は、新鮮な材料の持ち味を そのまま生かした繊細な味わいにあります。
当店では、その本場の味を出すために、素材選びに こだわるだけでなく、特注の強力ジェットバーナー (なんと40000キロカロリー。家庭用コンロの約10倍) を使用し、炎によって旨みを一瞬で凝縮します。

火力 炎と新鮮素材の饗宴

エレン水は、塩気や旨み、甘みといった 素材の「味」をより伸ばす水です。
当店の調味料を控えめ、健康的な料理の秘密はこの「水」にあります。


火力 炎と新鮮素材の饗宴

野菜は産地にこだわり、新鮮なものを全国各地から 取り寄せています。また、中国料理に欠かせない 乾物などは、本場香港に直接仕入れに行きますので、 皆様にお手頃な価格で提供することができます。
たくさんの人においしい料理を手頃な価格で。それも当店のこだわりの一つです。

オーナーのご紹介 

オーナー略歴


20歳~ 本場香港料理長の下で修行。料理の奥深さと面白さを知る。
30歳~ 料理に対する想いを伝えたいと考え、「えん」をオープン。

現在に至るまで、日々精進。

「えん」の由来 

私房菜 広東料理 えん 「えん」の由来
店名の「えん」には、“縁”、“宴”、“塩”、“円”、“炎”、“遠”・・・など、
様々な「えん」という単語の意味をかけています。
皆様とご縁があり、宴会で円くなって楽しんでいただきたいと考えております。
また、塩というのは料理にとっては欠かすことの出来ない調味料であり、
さじ加減一つで料理が生きるかどうか決まる重要なものです。
この塩に対するこだわり、これも「えん」の由来の一つです。
色んな「えん」を大切にしていきたい。その想いからこの名前に決定しました。

店舗案内 

店舗名
私房菜 広東料理 えん 
住所
〒650-0004 神戸市中央区中山手通1丁目27-10 天成ハンター坂ビル2F
TEL&FAX
078-242-0789
営業時間
ランチタイム:予約制(2名様から)
ディナータイム:17:30~22:30(ご入店は21:00頃までに)
定休日
日曜日
駐車場
なし(近隣のコインパーキングをご案内致します)

地図 

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